【予約受付中】「昆虫食研究ツアーin ラオス」のご案内です。持続可能な食料として昆虫食が注目されています。新ビジネスとして昆虫食を検討する企業や個人も増えてきました。本ツアーはそうした企業や個人の視察・研修として最適です。昆虫食の本場で学ぶ意義は大きいものがあります。新たな食材として昆虫食に関心を持つ多くの方々のご参加をお待ちしています。現地でこそ味わえない美味しさにきっと出会えます。

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「昆虫食研究ツアーin ラオス」のご案内

この度「昆虫料理研究会」では、長年世界100か国で国際協力事業を行ってきたアイシーネット(株)と、エイチ・アイ・エス(株)とコラボレーションを実現し、昆虫食研究ツアーを行うことになりました。
昆虫食では日本で初の研究ツアーです。タイでコオロギ養殖場を見学した後、昆虫が日常の食卓にのぼるラオスの田舎にホームステイし、食用昆虫の採集・村人と一緒に調理・実食!を楽しみます。
現地調査によるとタイワンタガメ、タイワンオオコオロギ、ツムギアリなど食用昆虫が採集できる可能性が高いとのことです。研究会代表の内山昭一が同行するほか、現地ではラオスの昆虫研究で著名な日本人にアシスト頂きます。
新たなビジネスとして昆虫食に関心を持つ企業や個人が増えています。本ツアーは新ビジネスのための視察・研修にもご利用いただけます。
みなさま、奮ってご応募ください!!!

日程:11月2日(木)~6日(月)
2日(木)10:35 羽田空港発、6日(月)7:35 羽田空港着
場所:ラオス南部 パクセ、タイ東北部 ウポンラチャタニ
内容:コオロギの養殖場を見学、昆虫を日常食べている村での採集・調理・試食
費用:248,000円
締切:10月13日(金)
申込・問合せ:
アイ・シー・ネット株式会社 グローバル人材開発事業部(須原・長谷川)
TEL:048-600-2514
e-mail: overseas_training@icnet.co.jp
URL: http://www.icnet.co.jp

【予約受付中】バッタ会10月7日(土)のご案内です。今年もバッタの美味しい季節がやってきました。とりわけ「子持ちトノサマバッタ」はこの時期にしか賞味できない旬の味覚です。ご参加をお待ちしています。

バッタ会1(東京)

バッタ会10月7日(土)のご案内

毎年好評のバッタ会を今年も行います。秋の一日を採って食べて楽しみましょう。
◆日時
2017年10月7日(土)午前11時
(雨天翌日8日に順延、8時ごろメールにて連絡)
◆集合場所
京王線「高幡不動」駅改札出口
◆持ち物
昼食(おにぎり等)、食器(椀、皿、コップ、箸等)、飲み物、雨具等
◆採集地点 駅から徒歩10分の浅川土手沿い、ふれあい橋〜新井橋間の河原
◆調理と試食 午後1時ごろから新井橋下の河原で調理と試食、3時ごろに解散
◆参加費 2500円
※ご予約は下記まで。
・昆虫食彩館:http://insectcuisine.jp/?p=752

【募集中】昆虫食のひるべ101 ワークショップ「ハチノコとウナギ食べ比べ実験」へのお誘い

ひるべ1012017年9月24日(日)13:50open  14:00start
予約2500円+1drink500円 当日300円高 定員20名
会場 JR中央線阿佐ヶ谷駅前、カフェバー「よるのひるね」
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ハチノコはウナギの味によく似ているとグルメ漫画『美味しいぼ』に出てきます。味覚センサーでもぴったりかさなります。どこが似てどこが違うのでしょうか。今回はこの二つをじっくり味わってみましょう。他にハチノコを使ったメニューもあります。乞うご期待。
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※当日撮影した写真など他で利用することがあります。ご承知おきください。
※昆虫を初めて食べる際の注意
まれにアレルギー症状がおこる場合があります。
エビ・カニなど甲殻類アレルギーの方は少量からお試しを。
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ご予約は下記まで。
●昆虫料理研究会
・昆虫食彩館:http://insectcuisine.jp/?p=752
・内山:entomophagy@shichigatsudo.co.jp
●よるのひるね
・電話:03-6765-6997
・E-mail:yorunohirunepro@gmail.com
・http://yoruhiru.com
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【終了】ハチやイナゴやコオロギなど、秋の虫が美味しくなる季節の到来です。お気軽におでかけください。米とサーカスでお待ちしています。

9月_米とサーカスポスター高田馬場で昆虫食を楽しむ会〈13〉へのお誘い
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2017年9月9日(土)13時―16時
会費2500円 予約制
会場 高田馬場駅徒歩1分、獣肉酒家「米とサーカス」
新宿区高田馬場2-19-8
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『食欲の秋到来!秋の虫を楽しむ9月の昆虫料理』
その1【バグミックス☆ミネストローネ】
その2【さつま芋とイナゴの炊き込みご飯】
その3【コオロギの唐揚げ ポン酢おろし】
※材料の都合で変更になる場合があります。
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※当日撮影した写真など他で利用することがあります。ご承知おきください。
※昆虫を初めて食べる際の注意
まれにアレルギー症状がおこる場合があります。
エビ・カニなど甲殻類アレルギーの方は少量からお試しを。
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ご予約は下記まで。
●昆虫料理研究会
・昆虫食彩館:http://insectcuisine.jp/?p=752
・内山昭一:entomophagy@shichigatsudo.co.jp
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【終了】阿佐ヶ谷よるのひるねの「昆虫食のひるべ」は今月でちょうど100回になります。そこで今回から装いも新たにテーマを決めて昆虫食について考える場にしたいと思っています。今月27日は「シルク醤油の試飲会」です。旨味が濃くて独特の甘味もあります。20名限定ですので早めのご予約をお待ちしています。

ひるべ100
昆虫食のひるべ100 ワークショップ「シルク醤油ってどんな味」へのお誘い
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2006年9月に第1回を開いてから今月でちょうど100回になります。そこで今回から装いも新たに、テーマを決めて昆虫食についてより深く考える場にしたいと思っています。
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2017年8月27日(日)13:50open  14:00start
予約2500円+1drink500円 当日300円高 定員20名
会場 JR中央線阿佐ヶ谷駅前、カフェバー「よるのひるね」
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今月のテーマ
カイコの繭を原料とするシルク醤油は、京都の老舗塩野屋産の白繭、都浅黄を使った試作品です。昆虫エネルギー研究所の佐藤裕一代表が発案し、醤油発祥の地として知られる和歌山県湯浅町の湯浅醤油が醸造しました。今回はいなか伝承社の田中寛人さんが二年前に商品化したイナゴソースも試飲していただきます。日本の醸造文化の代表ともいえる醤油を昆虫で作ったらどうなるか。昆虫醤油の時代の到来を予感させる作品です。
・シルク醤油発案に当たって
・シルク醤油はどうやってできるか
・シルク醤油、イナゴソース試飲
・意見交換&カイコr関連料理の試食ほか
※材料の都合で変更になる場合があります。
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※当日撮影した写真など他で利用することがあります。ご承知おきください。
※昆虫を初めて食べる際の注意
まれにアレルギー症状がおこる場合があります。
エビ・カニなど甲殻類アレルギーの方は少量からお試しを。
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ご予約は下記まで。
●昆虫料理研究会
・昆虫食彩館:http://insectcuisine.jp/?p=752
・内山:entomophagy@shichigatsudo.co.jp
●よるのひるね
・電話:03-6765-6997
・E-mail:yorunohirunepro@gmail.com
http://yoruhiru.com
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