464  塚原信州珍味


26日付け「東京新聞」で信州の特産品の広告が掲載されている。そこで目に入ったのが塚原川魚店の“素材がいきる信州の代表珍味”というキャッチ。「蜂の子」「ザザムシ」「蚕のさなぎ」「いなご」が紹介されている。話をきくと全て国産で、年々売り上げが伸びているとのこと。信州の昆虫食文化はまだまだ健在だ。


464  塚原信州珍味」への2件のフィードバック

  1. あーー……私先日長野の大学を受験しに行きましてね、そこでメーカーは違いますがイナゴを買ってきましたよ
    家族からは大ブーイング喰らいましたが私的には食べれないものではありませんでした

    蜂の子やザザ虫もあるのは見ましたが、蚕の蛹っていうのは初めて見ましたね…… うまいんでしょうかね?

  2. それはそれは、イナゴけっこういけると思いませんか。
    蚕さなぎは店によってあったりなかったりします。ちょっとクセがありますが、食べ馴れると旨みに感じられます。
    ハチノコやザザムシも美味しいですよ。ザザムシはちょっと高価ですが。機会があったらお試しください。

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